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熊猫犬日記

婚約相手に逃げられた男とその扶養家族:アライグマ・猫・犬(黒ポメラニアン)たちの奮闘記!

2019年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2019年11月

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地元の七夕祭り 2019

新しい週に、こんにちわ。

個人的には撤廃してほしい制度「CS」ですが、セ・パ共に思いのほか盛り上がっていますね。 阪神の連勝がようやくストップしたけど、勢いは止まっていませんね。 局長です。



――― さて、二ヶ月ほど前になるが、8月初めの週末のお話。


20191007_七夕祭り1

昨年につづき、今年も地元の七夕祭りに行ってきた。
仙台などと比べたら全然だが、いち地域のお祭りとしてはそこそこの規模である。

20111231_アイコン 昨年の記事 >>> 2018.08.16 『地元の七夕祭り



20191007_七夕祭り2

この頃は例の繁忙状態まっしぐらだったため、日中は図書館でその作業に勤しみ、夜から現地で嫁女房と合流したのだった。



20191007_七夕祭り3

当然、真熊も一緒である。
嫁女房に連れられてやって来たのだった。



20191007_七夕祭り4

ちなみに、この日の真熊の写真はほぼ真っ黒にしか見えないかもしれないが、夜の屋外での撮影のため、やむを得ないということでご容赦を。



20191007_七夕祭り5

駅前商店街は隅から隅まで人・人・人・・・・
ハンモックキャリーに揺られながら、その群衆の中を闊歩する真熊。



20191007_七夕祭り6

大の人好きである真熊にとってはワクワクしてしまうようなシチュエーションなのだが、いかんせん夜だし、しかもハンモックの中から顔だけが出ている状態ということもあって、真熊の存在に気付く人は皆無だった。



20191007_七夕祭り7

それならハンモックから降ろして歩かせてやればと思うかもしれないが、これだけの人ごみだと真熊に気付かない人に誤って蹴られてしまうリスクのほうが大きいので、やむなくこの状態での回遊となったのだ。



20191007_七夕祭り8

昨年につづき、今年も出ていた “お化け屋敷” の露店。

お化けに扮した人間が驚かしてくるのか、はたまた機械仕掛けのカラクリなのか、どうにも想像がつかないが、だからといってお金を払ってまで入る気にはならない不思議な存在。



20191007_七夕祭り9

他にも、いわゆる “的屋” と呼ばれる露店だけでなく、商店街の各お店が目の前の路面で商品を販売しているので、ビールのアテになる品揃えも豊富。



20191007_七夕祭り10

シャカシャカポテト” みたいな一品を食べながらビールを飲む俺と、それを必死におねだりする真熊。

中華屋が餃子なんかも売っているので、食べ歩きが楽しいお祭りなのだ。



20191007_七夕祭り11

当然、昨今のお祭りでのお約束、“タピオカミルクティー” もそこら中で売られている。
(嫁女房は大喜びで買っていた)



20191007_七夕祭り12

こうして、繁忙期の束の間の息抜きとばかりに楽しんだ七夕祭り。
来年は普通に夏を楽しみたいものだ。






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一度も地を歩くことのなかった真熊に二発目を。



【今日の一言】

CSセカンドステージって、何日も実戦がないまま待たされている優勝チームが不利ですよね。



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| 真熊 | 03:40 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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