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熊猫犬日記

婚約相手に逃げられた男とその扶養家族:アライグマ・猫・犬(黒ポメラニアン)たちの奮闘記!

2019年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2019年03月

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冬晴れテンション水面下

土曜日の朝に、こんにちわ。

昨日はアナタを含めた日本中が愛する歌姫・家入レオ女史のデビュー7周年という記念日でしたね。 『Mステ』 に出ていたのに仕事で帰れず観られませんでした。 局長です。



――― さて、本日は疲れが抜けないので、ゆるめの内容で。


20190216_真熊1

先日、「自宅ドッグラン」での真熊の “パフォーマンス低下話” を綴ったが、そのときの写真が数点余っていたので、気持ちよく出し切ってみる。



20190216_真熊2

メンテナンスを怠ったことによる “草原” 化した芝生のコンディションが気に食わないのか、それとも別の理由からなのか。



20190216_真熊3

とにかくテンションが低かった。

例えるなら、合コンに行ったら相手陣に誰一人ストライクゾーンの人物がいなかったときくらいのレベルの低さだ。



20190216_真熊4

もしくは、『チョコボール』 をケースで “大人買い” したのに、金はおろか銀のエンゼルすら一枚も出てこなかったときのようなグズグズ感というところか。



20190216_真熊5

その様子を窓越しに眺めるにいなの視線も、なんとなく厳しかった。

この寒空の中、外で遊ぼうという発想にドン引きしているのか、とにかく氷のような冷たい目でこちらを見つめていた。



20190216_真熊6

芝生の足ざわりが気に食わないのかと思い、濡れ縁に上げてみたが、それでもテンションのポリグラフは1ミリも上がらなかった。



20190216_真熊7

その表情たるや、もはや “ボタンホールアイ” といっても、Yシャツの袖のボタンを通す穴くらいのサイズじゃないか。

モグラでも、もう少し大きな目をしているんじゃないか。



20190216_真熊8

躍動感のないジャンプで再び芝生に降りた後も、そのローテンションは変わらず。
ジメジメしていそうな背景のせいで、うっかりすると大きめのキノコと見間違えてしまいそうだ。



20190216_真熊9

結局、最後の最後までこの水面下のテンションをキープしたままの真熊であった。






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「目が小さい」とかのレベルじゃない真熊の目。



【今日の一言】

あの100年に一人の歌姫がデビューしてもう7年も経つんですね。 俺のファン歴も長いな。




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| 真熊 | 12:17 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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