FC2ブログ

熊猫犬日記

婚約相手に逃げられた男とその扶養家族:アライグマ・猫・犬(黒ポメラニアン)たちの奮闘記!

2019年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2019年03月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

鬼たちのアンニュイ | 節分・後編

2月5日、“笑顔の日” にこんにちわ。

鳥人ニッカネンが死去しましたね。 中学生くらいの頃、男子スキージャンプといえばニッカネンが優勝するのが当たり前のような印象でした。 まだ55歳の若さなのに。 局長です。



――― さて、昨日のつづきで、2月3日(日)の節分でのお話。


20190205_節分2

今年も我が家の鬼担当に任命された稚葉を除く動物たちだったが、俺の溢れ出る優しさにより、豆を投げつけられることだけは回避されていた。



20190205_節分3

しかし、この鬼の面が 『ジョジョの奇妙な冒険』 の “石仮面” のような怪しい力を発揮しているのか、とにかく面を着けられてからというものテンションが水面下レベルに低い。



20190205_節分4

独眼竜政宗』、もしくは 『キャプテンハーロック』 のような “眼帯” チックにキメているにいなも、やはり空気は重苦しい。



20190205_節分5

寿喜は、面を被り慣れた感さえ漂わせるものの、やはり気分の高揚は感じられない。



20190205_節分6

真熊独眼竜スタイルで “雰囲気” を作ってはいるものの、どこかやらされている感が否めない。



20190205_節分7

それでは以降は、鬼を演じる動物たちの、どこか影を感じるアンニュイな様子を、あえて文字は少なめにご覧ください。



20190205_節分8



20190205_節分9



20190205_節分10



20190205_節分12



20190205_節分11



それはそうと、俺が往年のトルネード投法を再現しているとき ―――


20190205_節分1

なんとなく動物たちの視線が冷たかったな。
野茂英雄を知らないジェネレーションギャップかな・・・・・






ランキングに参加しています。 更新の励みに一日2ポチお願いします ―――


にほんブログ村

退治されなかった我が家の鬼たちにクリックを。



人気ブログランキング

テンションが水面下だけど愛の二発目を。



【今日の一言】

昨夜の 『ニュースゼロ』 で高橋由伸がいきなりレポーターになってて衝撃を受けました。




『熊猫犬日記』 公式SNS 「熊猫犬日記」instagram 「熊猫犬日記」facebook

| 日常 | 06:58 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |