熊猫犬日記

婚約相手に逃げられた男とその扶養家族:アライグマ・猫・犬(黒ポメラニアン)たちの奮闘記!

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かまくら再ブレイク

週の真ん中に、こんにちわ。

新潟の女児殺害事件、急展開で犯人が捕まりましたね。 いつになってもこの手の痛ましい事件が繰り返されますね。 小さい子をもつ家庭は気が気じゃないでしょう。 局長です。



――― さて、先週の我が家の様子を。


20180516_真熊1

GWが明けると同時に、いきなり寒い日がつづいていた関東地方。

おかげで、春になってからはフローリングに寝転がっていた暑がりの真熊でさえ、再びかまくら型ベッドの中に納まっていた。



20180516_真熊2

その様子をそ~っと撮影していると、さすがに気付かれてしまった。
ごくわずかに見える白目によって、こちらを見ていることがうかがえる。



20180516_真熊3

おもむろに起き上がる真熊。
ただ写真を撮っていただけなのに、どうやら何かを期待させてしまったらしい。



20180516_真熊4

散歩のようだ。

俺のスケジュール的には、あと小一時間後くらいに行く予定だったのに、ここまで激しく反応されてしまうとスルーもしづらい。



20180516_真熊5

当の真熊も心のスタンバイができていなかったようで、一旦かまくらの中に戻って大あくび。
心とは裏腹に、体は睡眠を欲しているのだろうか。



・・・・と思いきや、すぐにかまくらから飛び出してきた。


20180516_真熊6

気合いの大あくびだったのだろうか。
あくびの用途が人間とは少し異なっているらしい。



その翌日は、寿喜がかまくら型ベッドに入っていた。


20180516_真熊7

他のかまくらもまだ出したままにしているのだが、なぜかこのかまくらに人気が集中している。
暑からず、寒からず―― みたいな使い心地があるのだろうか。



真熊とにいなは、寿喜がどくのをジッと待っているようだ。


20180516_真熊8

他のかまくらを使えばいいものを。
何年経っても、コイツらの価値観は理解し難いものがある。



さらにその翌日も、このかまくらは寿喜がキープ。


20180516_真熊9

しかし、にいなは女房とくっ付いて暖を取っていたので、別にどうでも良かったらしい。

思い出したかのように、いきなり舞い戻って来た予期せぬ寒さに、動物たちもペースを乱されっぱなしだったようだ。






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今週は暑いので真熊は寄り付きません・・・・



【今日の一言】

千葉の四人殺傷事件も被害者が女児でしたし、ここ最近は気が滅入る事件ばかりです・・・
 

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| 日常 | 02:33 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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