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熊猫犬日記

婚約相手に逃げられた男とその扶養家族:アライグマ・猫・犬(黒ポメラニアン)たちの奮闘記!

2010年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年03月

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納骨前夜・・・

2/13(土)にも書いたが、画像も携帯だったので、改めて・・・・・


にいなをお隣のお婆ちゃんに一晩預け、寿喜には自動給餌器をセットしお留守番をさせる。
毎回このパターンなので、寿喜自身も自動給餌器が出てくると
たった一人置いていかれることは分かるらしい。
ちょっとふて腐れていた・・・・・


そして、真熊は車に乗せて一緒に千葉へ行くのだが、今日は道中も長いので
真熊のベッドを助手席に置いて、その上でくつろがせることに。


納骨前夜・・・

着いてからのお楽しみだ♪
今日はちょっと遠いぞ。



雪がパラつく中、車を走らせること3時間ちょい。
辺りも暗くなった18:30、千葉の両親宅へ着いた。


納骨前夜・・・

真熊はさっそくじぃじに遊んでもらう。



その後、夕飯にしたが、相変わらず真熊は親父から何かもらおうと、
スタンディングでマンツーマンディフェンスだ。


納骨前夜・・・

なぜか片手だけ親父の膝に添える。



親父の目線から見るとこんな感じ。


納骨前夜・・・

とりあえずは笑顔でおねだりしてるらしい・・・・



食事中は親父の膝に乗せられ、顎下をさすってもらっていい気分に――


納骨前夜・・・

この表情、極楽らしいな・・・・・



そして、食事も酒も進み、「そろそろ寝ようか」 という時間になり、
俺は自宅からわざわざ持参した真熊のゲージをセッティング。

しかし――


納骨前夜・・・

いつの間にやら親父のベッドで一緒に寝てる真熊・・・・

なんかエライ気持ち良さそうに寝てるし、まぁ今日くらいはいっか。。。



【追伸】

親父は料理もマメにこなしているらしく、切干し大根やら、鰯の酢締めやら、
冷蔵庫にはいろいろストックされていた。
少し安心。
ちなみに、この日の夕飯(すき焼き)も親父が作った。
美味しく出来ていた。

| 非日常 | 00:57 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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