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熊猫犬日記

婚約相手に逃げられた男とその扶養家族:アライグマ・猫・犬(黒ポメラニアン)たちの奮闘記!

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リビングの新たな顔は・・・・

メリークリスマス!(正しくはイヴ)

「♪雨は夜更け過ぎに、雪へと変わるだろう」 に似たようなことは一日前倒しで起きてしまいましたね。 ホワイトクリスマス、実に惜しいところだった。 局長です。



――― さて、昨日の記事と前後するのだが、関連のあるお話。


20191224_新しいシンボル1

先月、我が家のシンボリックな存在であった “赤いソファ” と決別したことを綴ったが、実はその一ヶ月前から、このプロジェクトは着々と水面下で進められていたのだ。



20191224_新しいシンボル2

NHK教育テレビ 『できるかな』 の歌を口ずさみながら、俺は作業を黙々と進める。
だからといって、“ゴン太くん” のようにフガフガ言ったりはしなかった。



ほどなくして ―――


20191224_新しいシンボル3

完成!
東京五輪を見据えた “JAPANブルー” という藍色のカラーリングを施した一品が。



20191224_新しいシンボル4

さっそく腰を下ろし、座り心地を確かめてみる。

「グッドだ! 」
グラつきもガタつきもなく、安定感に満ちている。



20191224_新しいシンボル5

イス系の何かを作っていることはお分かりいただけると思うが、作業空間にしていたこの和室にいつの間にやら入り込んでいたにいなは、明らかにその用途を誤っていた。

公園のベンチスペースなどにある “憩いの場” の屋根か何かと勘違いしているのだろうか。



20191224_新しいシンボル6

そんなにいなの世間知らずぶりを指摘している間に、俺は同じものをもう1セット作り上げ、さらに今度は別のプロダクトの組み立てに進む。



20191224_新しいシンボル7

一気に難易度が上がった感じもあったが、とくに苦戦することなく骨格は完成。
お気付きだと思うが、今度は背もたれもある、非常に分かりやすいフォルムのイスである。



20191224_新しいシンボル8

最後に、座面と背もたれ、ヘッドレストが一体になったマット状のパーツを取り付ければ完成。

まさかの文字が一つも入っていない、イラストのみによる万国共通化しているらしい取説だったが、思いのほか分かりやすかった。



20191224_新しいシンボル9

実際に座ってみる。
肘掛けもあり、まるで “重役の椅子” の如き座り心地。



さらに、最初に組み上げたアレを組み合わせれば ―――


20191224_新しいシンボル10

そう、“オットマン” だったのだ。

足も投げ出せて、なんというラグジュアリー感。
上流階級にしか許されないような “チェアワーク” じゃなかろうか。



20191224_新しいシンボル11

6kg超えの猫を抱いても、なんら庶民臭さは感じられない。
愛猫を抱くブルジョワ紳士” にしか見えまい。

実はこれ、『IKEA』 のパーソナルチェアオットマンのセットなのだ。



20191224_新しいシンボル12

ようやくオットマンの正しい使い方を理解したのだろうか、途端に窓際でリラックスタイムと洒落込むにいな。

微妙な傾斜も、逆に寝心地がいいようだ。



20191224_新しいシンボル13

気が付くと、真熊も来ていた。
とはいえ遊んでやっている時間はないので、オットマン同様、もう一脚の組み立てに入る俺。



そして、陽も落ち掛けた頃 ―――


20191224_新しいシンボル14

俺用と嫁女房用の、パーソナルチェア&オットマンのセットが2組完成。

赤いソファに代わり、次は “個別のリラックス・スペース” を作ろうというコンセプトなのだ。
この段階では、まだ赤いソファが存在していたので、まずは和室でテスト運用。



20191224_新しいシンボル15

なぜかオットマンの中央には漬物石みたいなヤツがスペースを取りつつも、まるで横になっているかのようなリラックスしたフォルムで、試しにセ・リーグの 「クライマックスシリーズ」 ファイナルステージを観戦。

このリラックス感が功を奏したのか、試合は巨人が圧勝で日本シリーズ進出を決めたのだった。






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見守ってくれた石像猫と真熊にもに二発目を。



【今日の一言】

今宵はどこの家庭もシャンパン飲みながら鶏を食らうんですかね。 石原さとみの誕生日です。



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ダイソン用クリーナースタンド

三連休の最終日に、こんにちわ。

台風19号の爪痕の全貌が未だに見えない中、ラグビー日本代表はとてつもない勇気を与えてくれましたね。 予選リーグを無敗で突破するなんて・・・・ 局長です。



こんなときはどんな更新をすればいいのか迷ってしまうのだが ―――


20191013_ダイソン収納1

今はまだ被災地に思いを馳せることしかできないので、とりあえずいつもどおりの更新を。

先週末、“DIY” なんて言えるレベルではないが、ある組立式の家具と格闘していた。
取説とにらめっこしながら、作業工程を確認する。





20191013_ダイソン収納2

ダボを打ち込む工程があったり、わりとしっかりした構造になっているこの商品。
つのだ☆リフォーム」で改装した和室で、黙々と作業をつづける俺。



20191013_ダイソン収納3

例の3ヶ月にわたる繁忙期間は、家のことを何もできなかったので、ここ数週間はその時間を取り返すべく、こんなことばかりしている。



20191013_ダイソン収納4

そういえば、この手の作業をしているときの “お約束” もあったりする。
今回も健在だった。



20191013_ダイソン収納5

そう、石像猫にいなによる “監視” だ。





20191013_ダイソン収納6

鳴くわけでもなければ、甘えてくるわけでもなく、無言で、且つピクリとも動かずにじぃ~っと見つめつづけてくるにいなの謎めいた習性。



20191013_ダイソン収納7

ちなみに、にいなの手前にある木材たちは、キャンプでの焚き火用の薪として “つのだプロ” からもらった廃材たちである。



そうこうしている間に、無事完成 ―――


20191013_ダイソン収納8

タイトルに記してしまっているので、今さら何を作っていたのかもったいぶる必要もないが、先日購入した 『ダイソン』 の収納(兼)充電スタンドである。



20191013_ダイソン収納9

さっそくリビングに移動。

思ったよりデカイ・・・・
置き場は少し考えなければ。



20191013_ダイソン収納10

今まで置き場に困っていた交換用アタッチメントも収納できるので、見せたくない “掃除機感” は最低限に納まっているのではないだろうか。





20191013_ダイソン収納11

とくに意味はないが、真熊との記念撮影なんかもやってみる。

題して、『黒いポメラニアンとダイソン』。
いい組み合わせじゃないか。



20191013_ダイソン収納12

わけも分からずに、とりあえず笑顔でカメラ目線のみ送る真熊のプロ根性というか、事務的な流れ作業



20191013_ダイソン収納13

他にもたくさん組み立てなければならないものがあるので、順次片付けていかなければ。






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ダイソン収納と真熊の組み合わせに二発目を。



【今日の一言】

現時点では被災地にどんな協力ができるかが分からないので情報だけは取り続けなければ。



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キャンプ用NEWアイテム

火曜日の朝に、こんにちわ。

この深夜に、仁徳天皇陵を含む百舌鳥・古市古墳群の世界文化遺産登録が内定したというニュース速報が。 むしろ、まだ登録されてなかったのかと驚いている局長です。



――― さて、昨日のつづきで、今年初キャンプのレポート続編。


20190514_お花見キャンプ1

お花見とキャンプを兼ねてしまおうという貪欲な計画の元、「成田ゆめ牧場」 に併設されたキャンプ場をそのバトルフィールドにチョイスした俺。



20190514_お花見キャンプ2

満開の桜の大木の下をベースキャンプフィールドに定め、荷下ろし。
そして、さっそくテントの設営へと進む。



20190514_お花見キャンプ3

何度も張っているので、もはやテントの設営はボーイスカウト並みに慣れたもので、ものの20分程度でペグ打ちまで含めて完了。



20190514_お花見キャンプ4

・・・・と同時に、おもむろに数辺の木材を使って何かを組み立て始める俺。



20190514_お花見キャンプ5

何をしているのか。
俺は一体何を組み立てようとしているのか。



では、その制作プロセスを振り返ってみよう ―――


20190514_お花見キャンプ6

さかのぼること一週間前、俺は自宅ガレージでその作業に勤しんでいた。



20190514_お花見キャンプ7

事前に設計は済ませて、材料もある程度は切り出していたので、墨出しして細かな加工へと進む。



20190514_お花見キャンプ8

ちなみにこの丸のこは、大工仕事の師匠でもある 「つのだ☆ひろ似の大工」 “旧こんこん” からのお下がりである。

彼が新調するからと、俺に譲ってくれたのだった。



20190514_お花見キャンプ9

丸のこを使えない箇所は、庭へ移動して手引きのこぎりを使って手作業で切り進める。



20190514_お花見キャンプ10

こんな感じで切り込みを入れて、まだ繋がっている部分を落としてしまえば完了。



20190514_お花見キャンプ11

次の工程では、嫁女房がサンダー(電動ヤスリ)掛けを行う。
“夫婦初の共同作業” が、ケーキ入刀ではなく、まさかのDIY



こうして加工が完了したパーツを仮組みしていく。


20190514_お花見キャンプ12

自分の技術の低さから納得のいかない箇所も多々あるのだが、まぁ概ね想定どおりの形に仕上がった。

ちなみに、これはまだ試作段階の初号機である。
実使用を経て、改善点などを洗い出してから、さらなる改良を加える予定だ。



20190514_お花見キャンプ13

・・・・という過程を経て完成したこれは、一体なんなのか。

「そろそろ答えを出せ!」 という声が聞こえてきそうだが、賢明な読者であるアナタならもうお分かりだろう。



20190514_お花見キャンプ14

そう、“キャンプ用組立式キッチン” を作ってみたのだ。
諸々の備品を片付ける “” と、料理を行う “調理台” を兼ねたキッチン。



20190514_お花見キャンプ15

ここへ、以前のキャンプ用に製作した木箱を収納して、内炎式カセットコンロ 『マーベラス』 を設置すれば、ちょっとしたキッチンの完成だ。



20190514_お花見キャンプ16

今回はまだ、サイズ感や使用感のトライなので、仕上がりは粗々である。
これから回数を経てブラッシュアップしていく予定なのだ。



20190514_お花見キャンプ17

なんか今回はキャンプよりもDIYレポートになってしまったな。
何よりも、真熊の写真が全然なかった・・・・






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組立式キッチンを作った俺にも労いの二発目を。



【今日の一言】

仁徳天皇陵ってあまりにも広大で、横から見ると単なる林か森にしか見えないんすよね。



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思いやりDIY

メリークリスマス、こんにちわ。

昨夜の 『下町ロケット』 の最終回には踊らされましたね。 まさかの新春スペシャルが本当の最終回だなんて。 まぁ、「続きは劇場で」じゃなかっただけでも良かった。 局長です。



――― さて、「一年の振り返り」 的な時期になってきた年の瀬。


20181224_鳥の餌台1

そこで、ちょっくら振り返ってみたところ、ブログに綴っていなかった出来事があったので、今さらながらアップしてみよう。

もはや7ヶ月も前のことになるが、5月26日(土)のお話。



20181224_鳥の餌台2

自宅ドッグラン”、つまり「庭」であれこれ活動を始めた俺の様子を、ヘンな色のハレーションを引き起こしている網戸越しに眺める “夫婦(めおと)猫”。



その俺は何をしていたかというと ―――


20181224_鳥の餌台3

のこぎり片手に角材を切断していた。
そう、この日は “日曜大工”、世に言うDIYに勤しんでいたのだ。



20181224_鳥の餌台4

角材をのこぎりでカットし、さらに電ドラで何かを接合していく。

ちなみに、このとき俺が作業をしながら鼻歌で口ずさんでいた曲は 『それが大事』(1991年/大事MANブラザーズバンド)であった。



20181224_鳥の餌台5

網戸越しギャラリーには、寿喜もジョイン。
しかも、例によって空気を読まずに、わざわざ夫婦の間に。

こうして猫が勢ぞろいでの見物となったが、今回の作業はまさにコイツら猫どものための “思いやり” による仕事なのである。



20181224_鳥の餌台7

仮組みした角材を、庭の柵に挿し込む。
寸法的には問題なし。



20181224_鳥の餌台8

次に、100均で買ってきた樹脂製のお皿をネジで固定。
作業的には、たったこれだけで終わり。



20181224_鳥の餌台9

ちょっとばかりメンテナンスを怠り気味の芝生をベッド代わりにくつろぎながら、作業をずっと見守っていた真熊。

確かに今回の仕事は謎めいていることだろう。



20181224_鳥の餌台10

目的は、これ。
鳥の餌。

そう、野鳥の “フードステーション” を作っているのだ。



20181224_鳥の餌台11

実は我が家の猫たちは、この柵に数匹で止まっては「ピヨピヨ」とコミュニケーションを楽しむ野鳥たちの様子を見るのが大好きなのである。

微笑ましく見守っているのか、捕食の機会を狙っているのかは分からないのだが、とにかくずっと眺めているのだ。



20181224_鳥の餌台6

それなら、鳥たちの滞在時間がもっと長くなるようにと、この餌台を作ってみたのだった。
俺のいない平日の日中も、ここで鳥を眺めながら過ごすといい。



20181224_鳥の餌台12

しかし残念なことに、この餌台を鳥たちが利用している姿を、どうにも写真に納められない。
警戒しているのだろうか。

猫たちが日中楽しめているのかは、未だに分からないのだが、まぁいい仕事をしたと信じよう。






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本当は捕まえて捕食したい元野良猫の本能。



【今日の一言】

1月2日は、昼間は箱根駅伝、夜は 『下町ロケット』 と大忙しの一日になりそうですね。
 


七度目のダニエル・ウェリントン

『ダニエル・ウェリントン』 のモニターやっています。 割引クーポンもありますよ。



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老朽化した施設の補強工事

日曜日の朝に、こんにちわ。

プロ野球が開幕して一週間が経過しましたが、自分の応援するチームの状況はいかがですか? スタートダッシュできた球団、つまづいた球団、様々ですかね。 局長です。



――― さて、何やら行政の計画書に記載されていそうな仰々しいこのタイトル。


20131105_猫マンション6

我が家には、動物4匹から長年にわたり愛用されてきた “憩いの空間” がある。

ひんやりクールハウス” だ。
当時はまだ動物が3匹だったので、3つだけ購入したのだった。



20110701_暑さ対策9

本来は左右後面の三方向に凍らせた保冷剤を入れることで、文字どおり内部が「ひんやり」する夏の暑さ対策グッズなのだが、保冷剤さえ入れなければ他のシーズンも普通のかまくら型ベッドとして利用できるので、むしろオールシーズン使用可能な優れたアイテムなのだ。



20180408_老朽化対策1

しかし、2011年の初導入から6年半という月日が流れた今では、さすがに老朽化してしまい、ちゃんと自立できなくなってしまった。

そのせいか、動物たちの足も遠ざかり、最近では誰も利用しなくなっている。



20180408_老朽化対策15

これはいけない。

オールシーズン使える、実に利便性の高いアイテムだというのに、肝心の動物たちから不人気になってしまうなんて本末転倒じゃないか。



20180408_老朽化対策2

そこで俺は、“ひんやりクールハウス復元計画” を発動した。

実は、これまで粛々と進めている “DIY” において、少しずつ出ていた端材を捨てずに取っていたのだ。



20180408_老朽化対策14

本当は、キャンプで焚き火用の薪にしてやるつもりだったのだが、急遽それらをこの計画に利用することに。



20180408_老朽化対策3

その場で採寸しながら端材をカットしては、ネジで組み上げていく。



20180408_老朽化対策4

櫓(やぐら)のような形に仕上がったところで、ゴールは見えた。



20180408_老朽化対策5

あとは、ひんやりクールハウスの天面を開けて、櫓を少しずつ押し込んでいく。
もう少しクリアランスを取っておけば良かったと思うほど、カッツカツのジャストサイズだった。



20180408_老朽化対策6

本当に隙間ゼロで組み込みが完了。



20180408_老朽化対策7

さっきまで自立できなかった筐体が、まるで新品のようにシャキッとした “張り” を感じさせているではないか。



20180408_老朽化対策8

それでは、さっそくリニューアル後の利用猫「第一号」に選ばれた寿喜を入れてみる。



20180408_老朽化対策9

第一号なんて、実に名誉なことだぞ、寿喜よ。



20180408_老朽化対策10

寿喜が入ったところで、天面を閉じて完成。
(チャックはまだ閉めていない)



良いではないか、良いではないか。


20180408_老朽化対策11

木材による補強がされたことで、むしろ新品のときよりも堅牢さが増している。
上からにいなが落下してきても、押し潰される危険がなくなった。

【参照】 2016.05.06 『あれこれ落下



20180408_老朽化対策12

すべての作業が終了したところで、天面のチャックを閉めて中にブランケットを入れた上で、他のかまくら型ベッドと共にソファに設置してみると、寿喜が当たり前のように入っていった。



20180408_老朽化対策13

えらいな寿喜は。
ちゃんと俺が苦労して復元してやったことを分かっているんだな。
(いや、きっと物珍しさだけだと思う・・・・)






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残り2個にも同じ補強するの面倒くさいな・・・・



【今日の一言】

「ひんやりクールハウス」、どうやら生産終了したらしくアフィリエイトでも出て来なくなっちゃった。
 

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