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熊猫犬日記

婚約相手に逃げられた男とその扶養家族:アライグマ・猫・犬(黒ポメラニアン)たちの奮闘記!

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最後にアクシデント|今年の初キャンプ【最終章】

猛暑の朝に、こんにちわ。

巨人のオーナーが代わりましたね。 不祥事つづきのみならず、連続V逸記録も更新してしまいそうな昨今、“球界の盟主” の復活はあるのでしょうか。 局長です。



――― さて、なぜか中途半端な状態でストップしてしまっている例のお話を。


20180719_さよならキャンプ1

そう、最終話を目前にしたまま中断してしまった “今年の初キャンプ” レポート。
再会した本日がその最終話だったりする。



20180719_さよならキャンプ2

6月1日の金曜日から二泊三日で、富士山の麓という大パノラマの中で決行したキャンプは、天候にも恵まれて、楽しいままに時間が経過。

いよいよ最終日の朝を迎え、撤収の準備に取り掛からなければならなくなった。



20180719_さよならキャンプ3

従来の一泊二日の場合、初日に設営して、キャンプ飯を作って食べて酒を食らって、翌朝にはもう撤収作業――という慌ただしい行程となってしまうが、今回初めて試みた二泊プランは実にゆったり過ごせることが分かり、今後のキャンプライフへの大きな収穫となった。



20180719_さよならキャンプ4

テーブル、チェア、カセットコンロなどの備品を片付け、寝床であったインナーテントも撤収。

タープのような状態になったテントには、刺されることを危惧して必要以上に配置していた蚊取り線香だけが残っていた。



20180719_さよならキャンプ5

撤収作業において、なんの役にも立たない真熊に至っては、もはや草木や大地の一部かと見間違えるレベルで溶け込んでいた。

目が開いているのか閉じているのかも判断がつかない。



20180719_さよならキャンプ6

冬キャンプと違って、テントもほとんど結露せず、撤収作業もスムーズ。
それでも念のために天日干ししてカラッカラに乾かしておいたので、カビの心配も無用。

荷物のまとめが完了した。



20180719_さよならキャンプ7

まとめ終わった荷物をすべて車に運び込んで、名残惜しさを感じつつもいざ帰路へ。
そんなタイミングで、事件は起きた。



愛車のバッテリーが上がってしまったのだ。


20180719_さよならキャンプ8

原因は、恐らくトランクを開けている間、点灯している照明。

俺の愛車は、この照明が接触不良なのか、点いたり点かなかったりの気まぐれぶりで、この日は点かなかった。



20180719_さよならキャンプ9

それでも、きっちり通電はされているので、スイッチをオフにしていなかったために、社内灯を点けっぱなしにしたような状態になっていたのだろう。

とはいえ2時間程度なので、バッテリーの寿命も起因したと思う。



20180719_さよならキャンプ10

数話前のレポートで、“真熊とシャボン玉で遊んでくれた知人夫妻との偶然の出会いが翌日の俺を大きく助けてくれることになった” なんて綴っていたことを覚えているだろうか。

そう、この夫妻に急ぎ緊急招集を発令したのだった。



20180719_さよならキャンプ11

緊急時のために「ブースターケーブル」を常備しておいて良かった。

旦那の車のバッテリーと接続させてもらい、ノックアウトされている俺の車のバッテリーを叩き起こし、晴れてエンジン起動。



20180719_さよならキャンプ12

夫妻がまだ帰っていなくて本当に良かった。
否(いな)、ここに来ていることを前日のうちに把握できた奇跡がラッキーだった。

こうして、楽しかったキャンプは最後の最後に最大のアクシデントが起きたものの、なんとか乗り越えて無事に帰路へ就けたのだった。






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【今日の一言】

誰がオーナーになっても、裏側の最も権力のある人物がいる限りは変わらないんだろうな。
 

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最終日の朝|今年の初キャンプ⑪

猛暑のワンブレイクに、こんにちわ。

昨日はジムのエアコンが故障中という、この時期にはあってはならないアクシデントがあり、服のままシャワーを浴びたような汗だくになりました。 デトックス完了の局長です。



――― さて、長々つづいてきた “今年の初キャンプ” レポートも今日を含めてあと2話。


20180712_最終日の朝1

驚くほど目の小さな真っ黒ポメラニアンの真熊と共に、富士山の麓にて二泊三日で決行した今年の初キャンプ。



20180712_最終日の朝2

二日目の朝夕に、ほんの少しだけ顔を出してくれた富士山を眺めながら、キーマカレーをアテに晩酌した二日目の夜も明け、いよいよ最終日の朝に。



20180712_最終日の朝3

この三日間は驚くほど天気に恵まれた。

まだ梅雨入りしていなかったこともあるが、これだけ変わりやすい山の天気ながら、一度も雨に降られず、それでいて暑からず寒からず。 (夜は引くくらい寒かったが・・・・)



20180712_最終日の朝4

テントの中でまどろむ真熊。

真熊用として、シュラフ(寝袋)の下にしくエアマットは用意しておいてあげたのだが、思いほのか気に入っていたようだ。



20180712_最終日の朝5

夜もこの上でぐっすり眠っていたが、それ以外のときも気が付くとこの上でくつろいでいる。
ちなみに夜中は野生の熊みたいな大きないびきをかいていた。



20180712_最終日の朝6

元々繊細な性格ではないので、どこへ行ってもすぐに順応できるらしい。
きっと南極でもタロとジロばりに動けると思う。 暑がりだし。



20180712_最終日の朝7

そうこうしている間に尿意をもよおしたらしいので、朝のお勤め “ちっちタイム” に連れ出さねば。
これだけの大パノラマの中でするオシッコは、そりゃ犬にとっては格別だろう。



20180712_最終日の朝8

非常に広々とした風景だが、それでも土曜日はかなりの数のキャンパーたちが新たに訪れて、管理棟に近いエリアは混雑していたようだ。

一方、やはり平日の金曜日は空いていた。
ハイシーズンにキャンプをするなら平日だと実感した。



20180712_最終日の朝9

青空と深い緑に包まれながら、あらん限りの尿を大地に放出した真熊は、実にスッキリとした、ひと仕事やり終えたような顔を見せる。



20180712_最終日の朝10

それを見ながら、俺は帰り支度の前にシュラフやマットを天日干ししていた。

こうして、刻一刻と今年の初キャンプは終わりを迎えようとしていたのだった。
次回がラストでやんす。






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【今日の一言】

扇風機がフル稼働していたものの、焼け石に水というか気休めというか、無意味でした。
 

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更けてゆく二日目の夜|今年の初キャンプ⑩

週の真ん中に、こんにちわ。

タイの洞窟に閉じ込められた少年たちが全員無事に救出されたことは嬉しいですが、西日本豪雨の被害が尚も拡大し続けていることが苦しいです・・・・ 局長です。



――― さて、いよいよ終わりが見えてきた “今年の初キャンプ” レポート。


20180711_キャンプ夜明け8

お風呂上がりで身も心もサッパリした俺は、とりあえず意味もなく自分のテント周りをパノラマ撮影してみたりしていた。



20180711_キャンプ夜明け10

真熊は車の中でのお留守番から解放されたものの、もよおしてしまった眠気はそう簡単に覚めないらしく、相変わらずの “ボタンホール・アイ” を見せていた。



20180711_キャンプ夜明け11

6月1日の金曜日から二泊三日で来ていたこのキャンプも、これから最後の夜を迎えることになり、明日になれば帰り支度となってしまう。



20180711_キャンプ夜明け9

天気もロケーションも最高だった今回のキャンプ。

惜しむらくは、日本のシンボルでもある富士山が思いのほかシャイなのか、こんなに近くにいるのに滅多に姿を見せてくれなかったことくらいか。



20180711_キャンプ夜明け12

その富士山と、なんとなくシルエットが似ている真熊は、まだ夜でもないというのに眠気との闘いの真っ最中らしい。

大あくびまで繰り出していた。



20180711_キャンプ夜明け1

ちょっと目を覚まさせてやろうと、一旦チェアから降ろして体を動かさせてみる。

「マーキングでもしてこい」と。
「この富士山の麓をすべて自分の縄張りにしてみろ」と。



20180711_キャンプ夜明け2

しかし、残念ながらさほど眠気は覚めなかったらしい。
肉でも食わせればテンションも上がるだろうと、やむを得ずそのまま晩酌タイムに。



20180711_キャンプ夜明け3

作ってみたはいいが、それっぽいお皿を持ってくるのを忘れてしまったため、まさかのお茶碗っぽいお皿で食べることとなった “キーマカレー”。



20180711_キャンプ夜明け4

その “お供” は、同じ銘柄のビール(第三のやつ)のノーマルと「黒」を半々に混ぜた、90年代後半に大流行した “ハーフ&ハーフ”。

インド人も失禁するほど、カレーとのマッチングは最高だった。



20180711_キャンプ夜明け5

自分で作ったキーマカレーに舌鼓を連打していると、いつの間にやら陽も落ちてしまっていたので、「つのだ☆ひろ似の大工」から譲ってもらった建築廃材を薪に、焚き火スタート。

元は建築用の柱材なので、他のキャンパーたちと比べても薪としての単価は格段に高い。



20180711_キャンプ夜明け6

暑がりの真熊も、大人しく焚き火に当たってくつろいでいた。

そういえば、真熊は動物のわりには火を怖がらない。
普通に暖を取るための人知くらいに思っているのだろうか。



20180711_キャンプ夜明け7

それよりも、何ゆえ最近はお泊りのたびに火を焚くのか不思議に思っているかもしれない。

なぜなら、それはキャンプだから。
犬には理解できないだろうな・・・・






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【今日の一言】

鬼怒川のときもそうだったが、近隣の人は川の堤防が決壊するなんて想定外だったでしょうね。
 

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二日目のキャンプ飯|今年の初キャンプ⑨

新しい週に、こんにちわ。

西日本の豪雨被害が犠牲者を増やしていますね。 台風ではなく雨だけでこれほどの被害を及ぼしてしまうなんて、自然の猛威を痛感させられます。 局長です。



――― さて、再び6月1日(金)から行ってきた “今年の初キャンプ” レポートの続編を。


20180709_キャンプ飯1

知人夫妻に出くわすなどのラッキーもあって、なんのかんの二日目も楽しく過ごすことだできている様子の真熊



20180709_キャンプ飯2

そうこうしている間に時刻も16時を回ってしまったので、俺は夕飯の支度に取り掛かる。

初日は炭を起こしてのBBQと、些か手を抜いてしまったので、二日目はそれなり手を掛けないといけないだろう、世間的に。



20180709_キャンプ飯3

ニンジンと玉ねぎをみじん切りに。
こうした不便なシチュエーションに追い込まれると、改めてキッチンのありがたみを感じるものだ。



20180709_キャンプ飯4

まずは玉ねぎを炒め、色がついたところで鶏のひき肉を投入。
共に炒まってきたところで、トマト缶を流し込み、ニンジンも投入して煮込み始める。



20180709_キャンプ飯5

お肉の匂いに真熊も反応する。

野菜を切っている間は置物のように微動だにしなかったというのに、肉の匂いにだけは激しく反応する無駄な嗅覚。



20180709_キャンプ飯13

最後に某「ルー」を投入して、焦げないようにひたすら混ぜて概ね完成。
写真だけだとアッという間に見えるが、そこそこ時間は要している。



20180709_キャンプ飯6

すると、空模様は初日同様に神龍(シェンロン)でも出てきそうな怪しげ且つ幻想的な雰囲気をかもし出し始めた。

山の天気は本当に変わりやすいのだが、同時に気温も急激に低くなってくる。



20180709_キャンプ飯7

18:00ジャスト、晩ごはん作りを一旦ストップし、真熊を車の中でお留守番させ、俺は一人お風呂へ。

キャンプ場の中にある大浴場で、週末だけ利用できるらしい。
前夜は入れなかったので、この利用開始時間を心待ちにしていたのだ。



20180709_キャンプ飯8

お風呂から出て身も心もサッパリしていると、先ほどの怪しげな天気を演出していた雲が晴れ、今度は富士山が顔を出していた。

なんて忙しい天気なんだ。



20180709_キャンプ飯9

お風呂と同時に俺の体が心底欲していたものが、チョコレート。

そういえば、昨日から甘いものを一切口にしていなかったせいか、何かに憑りつかれたようにチョコレートを欲していた俺は、お風呂から出たその足で売店に向かい購入。



20180709_キャンプ飯10

ひとっ風呂浴びてサッパリし、チョコを口に富士山を見ながら帰路に就くなんて、この上ない贅沢な気分じゃないか。



20180709_キャンプ飯11

テントに戻り、一人寂しそうにお留守番していた真熊を車から出して再び野に放つ。
30分程度のお留守番だったものの、やっぱり不安だったのか、会心の笑顔を見せる。



20180709_キャンプ飯12

とはいえ、不安な中でも睡魔は生じていたらしい。
富士山に向かってシャウトするような大あくびを放つ。



20180709_キャンプ飯14

俺も晩ごはん作りを再開。

お鍋でごはんを焚いたのだが、アウトドア用カセットコンロ 『マーベラス』 の内炎式バーナーの熱伝導率は思いのほか高く、アッという間に焦がしてしまった。



20180709_キャンプ飯15

真熊が遊んでもらっている間に、初日同様、「つのだ☆ひろ似の大工」からもらっていた材木をのこぎりで適当なサイズにカットしておいたので、焚き火の準備は万全。



20180709_キャンプ飯16

凍らせた状態で持ってきていた二日目の分のビールたちも程よく解凍され、こちらも準備万全。

真熊用にと残しておいた昨日のお肉も焼いて、これで完全にスタンバイOK。
二日目の晩ごはん(兼)晩酌のスタートである。



20180709_キャンプ飯17

富士山を眺めながらの “キーマカレー”。

そう、俺はキーマカレーを作っていたのだ。
キャンプといえばカレーだが、ただのカレーではつまらないと思い、悩んだ末のキーマカレー。

味はいかに・・・・






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【今日の一言】

タイの洞窟で孤立していた少年たちの救助が始まったようでが無事に生還してほしいです。
 

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ねむねむポメラニアン|今年の初キャンプ⑧

猛暑がひと休みの朝に、こんにちわ。

W杯、日本代表の戦いを毎日のように各メディアで振り返っていて、まだ誰も終われないような感じですね。 次はまた4年も待たなければならないなんて。 局長です。



――― さて、再び6月1日(金)から行ってきた “今年の初キャンプ” レポートの続編を。


20180705_ねむねむ真熊1

偶然にも同じキャンプ場に来ていた知人夫妻と出くわし、生(犬生)初のシャボン玉を経験したり、全身を撫で回してもらったりして、テンションが急上昇していた真熊



20180705_ねむねむ真熊2

しかし、小一時間ほどしたのち夫妻が去っていくと、上昇していたテンションは富士急ハイランドの絶叫マシン 『FUJIYAMA』 の如く、Gが掛かるくらいの勢いで急降下していってしまった。



20180705_ねむねむ真熊3

テンションが落ちるだけではなく、そのまま “退屈” という感覚を通り越して、“眠気” というフィールドまで突入していってしまったらしい。



それでは、眠気に襲われる真熊の様子を、解説なしのストップモーションで ―――


20180705_ねむねむ真熊4


20180705_ねむねむ真熊5


20180705_ねむねむ真熊6


20180705_ねむねむ真熊7

子供のような無邪気な顔から、いきなり “獣” 感丸出しの肉食獣のような表情も顔を出しつつ、再び目が開いているのか閉じているのか分からない顔に。



20180705_ねむねむ真熊8

さっきまでの、「伊勢丹」の手提げ袋みたいなシャツを着た女房との遊びに、そこまで全力を注ぎこんでいたのだろうか・・・・

完全に脳が活動を停止しているではないか。



20180705_ねむねむ真熊9

アナタの周りに、ここまで目の小さなポメラニアンはいるだろうか。

“のび太” がメガネを外したときのような目だ。
我ながら “ボタンホール・アイ” とはよく言ったものだ。



20180705_ねむねむ真熊10

そのまま眠りの世界に落ちてゆく。

毎度のことながら、真熊の中には俺と遊ぶという選択肢が皆無らしい。
俺以外の人が誰もいないのであれば、もはや起きている意味などないということか。



20180705_ねむねむ真熊11

おかげで俺まで退屈で眠くなってしまったので、もう真熊のことは放置して一人晩ごはんの支度をすることに。

俺だけ美味しいものを食べてやる・・・・






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俺と遊ぼうという気は1ミリもないらしい真熊。



【今日の一言】

8強がそろったW杯、皆さんはどこを応援しますか? やはりベルギーには頑張ってもらいたい。
 

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