熊猫犬日記

婚約相手に逃げられた男とその扶養家族:アライグマ・猫・犬(黒ポメラニアン)たちの奮闘記!

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さよなら昭和記念公園

火曜日の朝に、こんにちわ。

行くんですかね、いよいよ。 日本ハムが今日にでも行っちゃうんですかね。 局長です。
もはや、あのソフトバンクに勝てる球団はセ・パ共にないとさえ言われていたのに。



――― さて、長らくつづいた「国営昭和記念公園」レポートも、いよいよ本日が最終章。


20160927_さよなら昭和記念公園1

20代の読者女子 “カンカン” に抱っこしてもらい、ようやくゲート前の休憩スペースまでたどり着いた真熊。

時刻はすでに17:15。
昭和記念公園閉園時刻を15分も過ぎていた。



20160927_さよなら昭和記念公園2

「楽しかったぜ、またな!」という思いを抱きながら門を出ようとするも、真熊は誘導係のおじさんにまで遊んでもらおうと愛想を振りまく。

どうやら、まだ真熊の中では遊びは終わっていなかったらしい。



20160927_さよなら昭和記念公園3

おじさんと遊ぶのは諦めてもらい、駐車場へと歩を進める。

閉門時間にも無事に間に合い、もう急ぐ必要もなくなったことで、カンカンの抱っこから降りて自分の足で歩かせる。
いい年こいたシニア犬を、そうそう甘やかすわけにはいかないのだ。



20160927_さよなら昭和記念公園4

カンカンの抱っこで体力をチャージできたのか、思いほのか元気丸出しの真熊。
バカ犬に如く、リードをぐいぐい引っ張っていく。

若い女子に抱っこしてもらって、コスモ石油の「心も満タンに」みたいな感じになったのだろうか。



20160927_さよなら昭和記念公園5

そして17:30過ぎ、ついに昭和記念公園を後にしたのだった。

ちなみに、一枚目の写真だが、実はゲート前のベンチで休憩していたわけではない。
犬連れで食事ができる近隣のお店を検索していたのだ。



20160927_さよなら昭和記念公園6

しかし、残念ながら昭和記念公園の付近ではドッグカフェに属するお店は見当たらず(あるにはあったがオーダーストップの時刻に間に合わなかった)、やむを得ずカンカンの自宅付近まで我慢することにして、車を走らせた。



20160927_さよなら昭和記念公園7

カンカン宅が思いのほか都心にあって、首都高の混雑により少し時間を要したものの、なんとか近くにドッグカフェを一軒見つけ出して入店。

お昼ごはんを食べ損ねていたので、もう空腹のピークだった。



20160927_さよなら昭和記念公園8

実はこのお店の他にもインターネットで一軒見つけていたのだが、いざ行ってみると、いくら探せどあるべき場所にそのお店はない。

なんとラーメン屋に変わっていたのだ。
けっこうドッグカフェ業界は出入りが激しいことを今さら知った43歳の初秋。



20160927_さよなら昭和記念公園9

それはそうと、ようやく入ったこのお店。
扉を開けるや否や、看板犬とされているお店の犬二匹に、ものすごい剣幕で吠えまくられた。

料理を待っている間も、食事中も、食後も、ずっと吠えられていた。



20160927_さよなら昭和記念公園10

「人様に対して吠える犬を看板犬なんかにするな!」という言葉が喉元まで出掛けていたが、カンカンのこの笑顔を見ながらグッと耐えていた俺。

とはいえ、やかましかった。



20160927_さよなら昭和記念公園12

この日はお昼ごはんのタイミングを逸してしまい、二人ともこの時間まで何も食べていなかったので、ようやくあり付けた食事に理性を失いかけていた俺。

鶏肉の丼をオーダーし、真熊にはドッグカフェのお約束 “わんバーグ” を。



20160927_さよなら昭和記念公園11

カンカンがオーダーした料理も来たところで、ようやく「いただきます」とばかりに丼をかけ込む。

真熊には悪いが、まずは人間が先に箸を付けさせてもらう。
それくらいハングリーだったのだ。



20160927_さよなら昭和記念公園13

そして真熊も、諸々のルーティーンを経ながら、ようやくわんバーグを食べる。

一日二食の真熊にとっては、むしろいつもより早い晩ごはんで、俺とカンカンのような空腹感に苦しんでいる様子もなかったが、それでもお肉に対するガッつきはすごかった。



20160927_さよなら昭和記念公園14

本当は、食後にデザートと一緒にほろ苦い珈琲でも頼むつもりだったのだが、ちょうど食事が終わった頃に、ものすごい大きなゴキブリが俺の横の壁を這っていく姿を見て、そんな気持ちも失せた。

看板犬には最後まで吠えまくられ、ゴキブリにも脅かされ、このお店にはもう二度と来るもんかと誓いながら、楽しかった昭和記念公園へのお出掛けが終わったのであった。





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20代女子と緊張しながら過ごした俺と、楽しそうだった真熊。



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若い女性と一日遊んでもらえて、心から満足だっただろう。



【今日の一言】

今シーズンは球界の盟主である巨人と阪神を抜きにして、セ・パ共に盛り上がりましたね。



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| 真熊お出掛け | 02:24 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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嘘をつけないポメラニアン

新しい週に、こんにちわ。

昨日は久しぶりに雨が上がったので、洗濯して、ドッグランに行って、芝刈りして、買い物に行って・・・・という週末のフルコースでした。 実に充実した日曜日でした。 局長です。



――― さて、そろそろ終わりが見えてきた「国営昭和記念公園」レポートの続編。


20160926_帰路へ1

ボディサイズ制限のないフリーエリアのドッグランで、真熊が異色の組み合わせでボルゾイと遊んでいた頃、この日ご一緒した20代の読者女子 “カンカン” は、なかなかキャラクターが立っている柴犬にセクハラされていた。



20160926_帰路へ2

気が付けば時刻も16:30になろうとしていた。
この時期の昭和記念公園は17時閉園なので、そろそろ帰る準備をしなくてはならない。

まだまだ遊んでいたそうな真熊だったが、ドッグランの出口へと呼び戻す。



20160926_帰路へ3

やむを得まい。
門を閉められて、公園内への脱出が不可能になるわけにはいかないのだ。

でも、十分に走り回って満足したのか、その顔は充実感に満ち溢れているように見えた。



20160926_帰路へ4

そうこうしている間に、ドッグランの中は俺たちの他にはボルゾイのファミリーともう1組くらいしか残っていなかった。

あれだけたくさんいたファミリーは、いつの間にやら帰ってしまっていた。



20160926_帰路へ5

ドッグランを出た俺たちは、公園のゲートへと歩を進めるが、どうにも真熊のスピードが遅い。
どうやらドッグランで完全に体力を使い切ってしまったらしい。

仕方ないので、カンカンがまるでアザラシの子供を抱っこしているかのような姿で歩くことに。



20160926_帰路へ6

途中、公園のメイン通りの中心で記念撮影も。

よく行く “大きな公園” にも立派な噴水があるが、さすがにここは国営だけあって規模がでかいし、両脇にはイチョウの木によるアーチのような道が伸びる。



20160926_帰路へ7

ペース配分を一切考えずに全力で走り回ってガス欠を起こしたくせに、カンカンに抱っこしてもらいながら歩くのがかなり嬉しいらしく、面白いくらい全快の笑顔を見せる真熊。

そりゃ40代のオッサンでなく、20代の女子に抱っこしてもらえるのだから、嬉しいだろうよ。



20160926_帰路へ8

しかし、さすがに俺の視線も気になるのか、カメラを向けるとこんな顔を見せたりもする。

きっと、「疲れちゃった・・・・」的なアピールだろう。
グッタリ感を前面に押し出している。



20160926_帰路へ9

とはいえ、やっぱり湧き上がる喜びを抑え込むのは難しいようだ。
疲れているという設定を忘れて、すぐに笑顔になってしまう。

嘘をつけない、正直なポメラニアンなのだろう、真熊は。



20160926_帰路へ10

普段とは違う香りに、明らかにソワソワしている真熊。

どうやら俺の加齢臭とは違い、カンカンからにじみ出てくる柑橘系の匂いに、鼻の粘膜も喜んでいるようだ。





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きっと俺の抱っこだったら、ほとんど笑わないだろう真熊。



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気持ちが露骨に顔に表れてしまう正直なポメラニアン。



【今日の一言】

日本ハム、このまま行くのか? 今シーズンのパ・リーグは最後の最後まで熱いですね。



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タカミーかエルビスか

飛び石連休の真っ最中に、こんにちわ。

バスケットボールのBリーグが開幕しましたね。 日本にまた一つプロスポーツリーグができたということは嬉しい限りですね。 やっぱり川渕さんてすごい人ですね。 局長です。



――― さて、本日も「国立昭和記念公園」に行った9月11日のお話のつづきを。


20160923_アルフィー1

通り雨も過ぎ去ったところで、4~5エリアに区分けされているドッグランのうち、もっとも奥のエリアに移動してみた俺たち。

真熊の大好きな大型犬の姿がそこそこ見えていたのだ。



20160923_アルフィー2

案の定、すぐにボーダーコリーが真熊の元へ。

ボストンテリアも合流して、早くも “真熊のニオイ・トレイン” が形成される。
後ろ姿だけを見ると、どっちが頭だか判断がつかない真熊。



20160923_アルフィー3

何やら、この日に入った3つのエリアの中で、もっとも楽しそうだ。
フィールドが広いからなのか、大きな犬がそこそこいるからなのか、笑いながら走っている。



20160923_アルフィー4

この日初のポメラニアンにも遭遇。

オレンジ色のノーマルな感じの子だが、こうして比べてみると確かに真熊の毛量はハンパなく、同じ犬種とはにわかには信じ難い。



20160923_アルフィー5

写真こそないが、当然犬よりも飼い主さんを中心に挨拶回りをしている真熊。
行くところ行くところ、誰もが「すごい毛だね!」と驚いた顔をしながらモフ毛を触っていた。



そんな真熊が、ある存在に気づいたらしい。


20160923_アルフィー6

ボルゾイだろうか。

SFファンタジーに出てくるような、空想上の生き物のような姿の大型犬。
居合わせた柴犬も “口あんぐり” みたいな顔になっている。



20160923_アルフィー7

しかし、真熊はとくに驚く様子も見せず、そのまま走り去ってしまった。

それはそうとこのボルゾイ、大きなボディ以上に気になるのが、アルフィーの高見沢さん愛用のギターデザインにありそうな、翼の如きなびいたシッポだ。



20160923_アルフィー8

もしくは、エルビス・プレスリーのジャケットの袖に付いているヒラヒラを、発注ミスして密度が詰まり過ぎてしまったような状態とでも言うべきか。

形容が難しいが、とにかく立派なシッポだった。



20160923_アルフィー9

そのボルゾイ、まだ若いのか、体は大きいが動きは落ち着きのないヤンチャっぷりだった。

真熊のことが気になるのか、それとも他の犬たちと同様に、単に尻から発する珍しいニオイに興味があるだけなのか、とにかく真熊の後を付いて回る。



20160923_アルフィー10

同じ「犬」というカテゴリーに属するとは思えないくらい容姿の異なる二匹。

こうして見るとボルゾイって、横から見ると大きいけど、正面から見ると薄い。
魚と同じようなボディ構成だ。



20160923_アルフィー11

ときにこの二匹、なんとなく意気投合したのだろうか。

アルフィーの高見沢ギターと、英国宮殿の衛兵の帽子。
風貌が違い過ぎる二匹が、なんとなく意思疎通を始めた瞬間であった。





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同じ「犬」でも様々な犬種がいるもんだと改めて痛感。



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不思議な生き物を連れて帰ってくるような真熊の姿。



【今日の一言】

のりピーが16年ぶりのライブ。 俺もちょうど20年前に生のライブを観たんですよ、実は。



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| 真熊お出掛け | 02:51 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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真熊のニオイ・トレイン

不安定な天気に、こんにちわ。

昨夜はあの大雨の中でも予定どおりに決行された職場の飲み会で、完全に飲み過ぎたようで現在「胸焼け」に苦しんでいる局長です。 平日の飲み会は翌日に影響しますよね。



――― さて、話があっちこっちに飛んでいるが、再びこのレポートを。


20160921_ニオイトレイン1

9月11日(日)に行った「国営昭和記念公園」。

そのドッグランに入ってみると、なぜかたくさんいたイタグレ(イタリアングレーハウンド)たちにニオイを嗅がれまくっていた真熊だが、それが終わると次に控えていた犬たちの姿が。



20160921_ニオイトレイン2

イタグレの次は、アメリカンコッカースパニエルだ。

マイペースでエリア内を探索する真熊の尻のニオイを、これまたマイペースで嗅ぎつづける。
それにまったく気が付かない真熊。



20160921_ニオイトレイン3

初対面の相手に向かって、狂ったように尻のニオイを嗅ぐという行為は、犬と生活して9年が経つ今でも尚、俺には理解できない習慣である。

人間がこれをやったら確実にアウトだから要注意だ。



20160921_ニオイトレイン4

完全に連結状態。

今回は短めの二両編成だが、ここでも「真熊のニオイ・トレイン」が完成。
他にもたくさん犬がいるというのに、何ゆえ真熊ばかりここまでニオイを嗅がれまくるのか。



20160921_ニオイトレイン5

3匹ほどの犬が集まっていたところへ、真熊もジョイン。
ミニチュアダックス、ミニチュアシュナウザー、柴犬という異なる3犬種によるラインナップだ。



20160921_ニオイトレイン6

真熊もニオイを嗅いでみる。

その後ろで相変わらず自分もニオイを嗅がれているのだが、気付くすべもない。
嗅いで嗅がれて、テイスティングのスパイラル状態。



20160921_ニオイトレイン7

満足したところで、再び歩を進める真熊。

当然のように、アメリカンコッカースパニエルも追走。
まるでJAFが車を牽引しているような姿だ。



20160921_ニオイトレイン8

どうやら真熊もうすうす気付いていたらしい、自分が尻のニオイを嗅がれまくっていたことを。

もはや嗅がれ慣れしているために、いちいち気にしないようだ。
でも、あまりにしつこいと、さすがに気になるのか。



20160921_ニオイトレイン9

その後、アメリカンコッカースパニエルはドロップアウトしたものの、また新たな車両を連結しようとする真熊の尻。

よその家庭と変わらず至って普通に育ててきたはずなのだが、一体どんな珍しいニオイを発しているのやら、真熊は。



20160921_ニオイトレイン10

この公園のドッグランは、4~5エリアくらいに区分けされている。
そこで、通り雨も完全に去ったところで、再び別のエリアに移動してみることに。

つづく・・・・



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常によその犬を牽引しているドッグランではお馴染みの光景。



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変わったニオイなのか、それともスゴイ臭いのか。



【今日の一言】

今日を凌げばまたもお休み。 飛び石連休っていいような悪いような。



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| 真熊お出掛け | 07:16 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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テイスティング地獄

土曜日の朝に、こんにちわ。

雨がつづいているせいか、寒くなりましたよね。 今年は真夏日も少なければ、ゲリラ豪雨に踊らされ、台風が連発し、今も雨がつづく。 残暑はどこへ行ったのでしょうか。 局長です。



――― さて本日も、日曜日に行った「国営昭和記念公園」のレポート続編を。


20160917_テイスティング攻め1

ドッグランで真熊を遊ばせていたものの、「天気予報は雨だ」という執念にも近い通り雨が降ってきたので、屋根付きのベンチがあるエリアに移動した俺たち。

そこには、真熊とやたら愛称のいい犬種、“ミニチュアシュナウザー” の姿が。



20160917_テイスティング攻め2

同時に、先ほどとは別のイタグレ(イタリアングレーハウンド)が真熊に寄ってきた。

やはり、毛足の短いイタグレには、ここまでモフモフしてボウボウの「直毛の羊」のような犬種は物珍しいのだろうか。



20160917_テイスティング攻め3

ミニチュアシュナウザーとイタグレから、同時にニオイを嗅がれまくる真熊。
意に介さないのか、気付いていないのか、なんの反応も見せずに走り出す。



20160917_テイスティング攻め4

すると、さらに別のイタグレが真熊を迎え撃つ。

どちらかと言えば珍しい犬種に該当するはずのイタグレが、この日に限ってやたら出くわす。
逆に、ポメラニアンやチワワを目にしないくらいだ。



20160917_テイスティング攻め5

そこへ、尚ももう一匹のイタグレが加わり、計3匹で真熊を取り囲む。

毛足の短いイタグレが3匹で、モフモフのポメラニアンを囲むという異様な光景。
一体この公園のドッグランには何匹のイタグレがいるのやら。



20160917_テイスティング攻め6

そのイタグレ3匹のうち、2匹が去ると、まるで空いた雀宅を待っていたかのように、ボストンテリアとジャックラッセルテリアがそのポジションへ。



20160917_テイスティング攻め7

再び始まる、計3匹によるテイスティング攻め。

この3匹に共通していることといえば、毛足が短いということ。
つまり、彼らにはモフモフでボウボウの羊のような真熊の存在は、やはり異色なのだろう。



20160917_テイスティング攻め8

途中、ジャックラッセルテリアがアメリカンコッカースパニエルに選手交代となる想定外の事態も起こったが、納得するまでニオイを嗅ぎ尽くした彼らが、ようやく真熊から離れ出した。

晴れてお勤め終了となったらしい真熊。



20160917_テイスティング攻め9

毎度ゝよその犬から、しつこいくらいのテイスティングを受ける真熊だが、それほど特殊なニオイを発しているのだろうか。

さすがにちょっと気になってしまう。





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加齢臭とかワキガの類(たぐい)でもあるのだろうか。



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なぜか毎回よその犬たちからニオイを嗅がれまくる真熊。



【今日の一言】

今日は出掛ける予定があるので、「お待ち下さい」記事はなく、いきない本更新ですよ。



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